コロナウイルス PCR検査 陽性率が沸騰中!都の担当者は?画像や動画は?気になるネットの反応は?

コロナウイルス PCR検査 陽性率がネット上で話題になっています。

コロナウイルス PCR検査 陽性率の概要は?都の担当者は?

コロナウイルス PCR検査 陽性率のニュースが次のように報道されています。

都の担当者は「患者数の減少と同時に陽性率も下がれば、それは真の感染者の減少だと思う」と話しています。

 新型コロナウイルスのPCR検査を巡り、東京都は8日に初めて検査の実施件数に対して陽性の人が占める割合「陽性率」を公表しました。

 都が8日に発表した陽性率は7.5%でした。この数字は、1日から7日までの7日間に実施されたPCR検査の件数の平均と同じ期間に陽性が確認された人数の平均から算出したものです。7日間の平均値で計算するのは、大規模なクラスターが発生すると濃厚接触者の検査が増えてその日だけ陽性率が高くなるのを防ぐためです。東京都の陽性率は感染が拡大した4月中旬、最も高い31.6%を2度記録しましたが、その後は減少が続いています。都の担当者は「患者数の減少と同時に陽性率も下がれば、それは真の感染者の減少だと思う」と話しています。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/

コロナウイルス PCR検査 陽性率が沸騰中!画像や動画は?

これが今回集めた画像や動画です。

それでは関連動画をどうぞ。

新型コロナのPCR検査 東京都が陽性率を初公表

コロナウイルス PCR検査 陽性率のネットの反応は?

特に反応が大きかったのは大きく分けて3つ。

「人によってこれをどう見るかは違うと思うけど、
現在検査・検体採取人員の増加どころかマスクや防護服など必要な装備さえ圧倒的な不足などでリスクが高まったり、
いろんな意味で現場がギリギリなのに検査を倍増という
何を根拠に言ってるのかわからない状況の検査なのに最大31.6%という結果
しかもこれはおそらく診察で新型コロナの疑いが強いときのみの検査しかできなかった時の結果だろうし、
その時よりお気軽に検査に回せる現在が7.6%
もっと検査を増やせというなら陽性率はもっと下がっていくことだろうと思うんですが、
この陽性率でこの形式の検査増加して良いのかという思いは正直あります」という意見と
「陽性率が低く推移していることはよいことだが、検査の精度は確かなのかな。横浜ではいい加減な民間業者がかなりの件数を誤判定したという報道もあった。でも検査した人の9割以上が陰性だとすれば、感染を相当の確率で抑え込めているような印象を受ける。」という意見と
「分母が新規検査数なのかが問題
実際の検査数の半分以上が退院前検査しかも2回以上があるんだから全検査数が分母だとしたら陽性率はかなり低くなるのが当たり前だからね」という意見

どれもなるほどと思います。

次に反応が大きかったのが

「慶応大がコロナ”以外”の患者を検査した結果が約6%。
東京都が「有症状者」や濃厚接触者の検査をして7.5%。
大して変わらない。そんなはずは・・・。
どちらかが間違ってるか、感染者を事実上ほぼ見つけられていないかのどちらかだ。」という意見と
「陽性率を示すグラフだと陽性者数は4/16以降は毎日100名を下回るようだけどグラフから除いている検査機関があるのかな。なんか邪推してしまう。そもそも見方を間違えているだけかもしれないけど。」という意見と
「PCRの数が伸びないのはルールが厳しいからだろうけど、蔓延を防ぐ為には少し緩和して欲しい」という意見

特に反応が大きかったものと比べても
なるほどと思います。

最後に

「PCR検査件数に感染後の確認検査は含まれていませんよね?
どこかの会見で区別でないと言ってましたが。」という意見と
「率だけ見てもしょうがない。分母を見るのが重要だと思う。」という意見

人それぞれいろいろな意見があるなと
思いました。

コロナウイルス PCR検査 陽性率おわりに

今回はコロナウイルス PCR検査 陽性率に関して取り上げました。

ネットの声が2つに分けられるくらい
今回のコロナウイルス PCR検査 陽性率は話題沸騰です。

また、最後にこんなネットの声もありました。

「PCR真理教のマスコミ、地上波テレビ。
岡田晴恵=麻原彰晃、玉川徹=上祐史浩 

検査するぞ検査するぞ検査するぞ 笑った。」
「大阪府のホームページを見習いなさい。」

あくまでも個人的意見ですが。

今回コロナウイルス PCR検査 陽性率について取り上げました。
本当に沸騰中です。

これからも皆様よろしくお願いいたします。

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