西村大臣 PCR検査が沸騰中!政府は?画像や動画は?気になるネットの反応は?

西村大臣 PCR検査がネット上で話題になっています。

西村大臣 PCR検査の概要は?政府は?

西村大臣 PCR検査のニュースが次のように報道されています。

政府は14日をめどに緊急事態宣言の解除が可能か判断することにしています。

 西村経済再生担当大臣は特定警戒都道府県以外の34の県について、緊急事態宣言の解除が視野に入っているとの認識を示しました。

 西村経済再生担当大臣:「(感染者が)2週間ゼロという県も多く出てきているし、1週間ゼロというのはそれ以上に多く出ているので、34県については多くが(宣言の)解除が視野に入ってくるのではないかと期待感を持っている」
 西村大臣はこのように述べ、34の県の多くで今月末の期限を待たずに緊急事態宣言の解除が視野に入っているとの認識を示しました。また、13の特定警戒都道府県については引き続き自粛を要請しつつも、感染者数が減っている茨城県や岐阜県を挙げて条件を満たせば解除の対象になり得るとの認識を示しました。西村大臣は解除の条件として新規感染者数の減少や重症者などへの医療提供体制、PCR検査などによる感染状況のモニタリングを挙げました。政府は14日をめどに緊急事態宣言の解除が可能か判断することにしています。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/

西村大臣 PCR検査が沸騰中!画像や動画は?

これが今回集めた画像や動画です。

それでは関連動画をどうぞ。

西村大臣“特定警戒”以外の34県「解除が視野に」

西村大臣 PCR検査のネットの反応は?

特に反応が大きかったのは大きく分けて3つ。

「1〜2週間も感染者が出ていない県もかなりあるのは事実でしょう。

その様な県でも流入者や他県に出て行く人もいます。熊本でもずっとゼロだった様ですが、感染者が出た様です。

韓国でも国内ではゼロが続いていましたが、先月20日から制限を緩めていたところ、今月に入り集団感染が起こっています。3密のクラブの様です。

34県でも解除にあたっては全てではなく、くれぐれも段階を踏み慎重に行うべきと思います。3密の危険性のあるクラブ、パチンコ等はこのまま自粛制限をした方が良いかと思います。」という意見と
「ゴールデンウイーク後の人出は多くなっている。
ゴールデンウイーク後の数値は月末の週に出て来る
それなのにその前に解除をしてしまっていいのか。
韓国の様にプロ野球を始めた途端に感染者が増えた事例も
考えておくべき。
経済再生担当大臣として早く成果を出したいのは
分かるけど前のめりに経済優先的な考えは止めて欲しい。」という意見と
「そもそも検査していなくて、国会でも野党に追及されたが政府が感染者状況を把握していないことが発覚した。その中でまともな説明なし検査なし補償なし給付なしで出口戦略って意味が分かりません。予想していた通り、感染者少なくなったかのように見せかけ無理やり収束させようってことでしょうか?」という意見

どれもなるほどと思います。

次に反応が大きかったのが

「1ヶ月もの警戒期間延長は実際は必要なかった?

5月5日に東京都の(第22回)東京都新型コロナウイルス感染症対策本部会議で「8割おじさん」こと西浦教授が提出した資料に計算ミスがあったとして差し替えとなっている。

旧資料では4月の実効再生産率が自粛期間中にむしろ上昇して1を超えているとしていた。この不可解な上昇が自粛の効果を疑わせ、緊急事態宣言を5月末まで延長する判断に影響した。

差し替え後は「実効再生産数は緊急事態宣言下においても1を超えておらず、正確に報告できる4月22日程度までは1を十分に下回っています」と変更された。

政府もコロナ対策の参考としている実効再生算数に重大な計算ミスがあり自粛期間が必要以上に延長されたのだ。緊急事態宣言の一ヶ月延長は本来必要ではなかったのかもしれない。」という意見と
「5月末までに根絶できるとは思えない。
早期解除ではなく、6月中旬まで延長することが、今後のダメージを最小化する最善策だ。
それに耐えられずに廃業するところは一度廃業すればよい。やってきたことしかできないので、ほとぼり冷めたらまた同じことを始めるのだから。
まともに税金を払わない廃業してしかるべきところに税金をつ注ぎ込むことは絶対に反対だ。」という意見と
「特定警戒地域の都道府県に住んでいるけど、今日は自宅近くの県道はかなり交通量が多かった。公園や河川敷にも人手があったようだ。解除と口にすれば、人々の警戒が緩むのは当然。政府は今月末までは、国民全体に再度行動自粛を頑張るように発信するべき。5月末から6月上旬に感染者が増加に転じないか心配だ。」という意見

特に反応が大きかったものと比べても
なるほどと思います。

最後に

「もう政府による非常事態宣言は形骸化したのに、なぜ、解除の権限を各都道府県知事に委譲しないのか不思議です。非常事態宣言の要は休業要請等の自粛です。休業要請の解除は、各都道府県の裁量である事を西村大臣ご自身で述べ、非常事態宣言はただの形式だけである事を認めておいて、固執するのはどうしてなのでしょう?」という意見と
「順序がおかしい!
そんなことを言えば、何が起こるか分かっているのか?

例えば、第2波以降に備えるために、例えば全国民を対象にPCR、抗体、抗原検査を実施することを徹底的に行うとともに、万全な医療態勢を構築して欲しい。

でなければ、会社も飲食店なども怖くてたまらない。」という意見

人それぞれいろいろな意見があるなと
思いました。

西村大臣 PCR検査おわりに

今回は西村大臣 PCR検査に関して取り上げました。

ネットの声が2つに分けられるくらい
今回の西村大臣 PCR検査は話題沸騰です。

また、最後にこんなネットの声もありました。

「検査もろくに出来てないのに、信用できない。自分だけ症状もなく濃厚接触者でもないくせにさっさと検査してもらってずるいくせに、それでいて、国民には自粛を強いて、少し買い物に出る人が増えたら、気持ち緩んでると文句を言う。この人何様なんだ?検査数増やして、陽性の人を自粛させるという対策をすればいいのに、検査さえせずに、どんな政策も失敗しますよ、それで失敗したら国民の行いが悪く、政府の誤解をして勝手に国民が間違ってたことにされます。こんな政府に任せられない。国民見殺し政策しかしてないくせに、税金返せ!!」
「本当に西村大臣は後手後手の対策と上手くいかない理由が私が指示した通り行わない国民と保健所の解釈がいい加減だったとしか言わないし謝罪もしない方でした。」

あくまでも個人的意見ですが。

今回西村大臣 PCR検査について取り上げました。
本当に沸騰中です。

これからも皆様よろしくお願いいたします。

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