中国 批判 コロナが沸騰中!張氏は?画像や動画は?気になるネットの反応は?

中国 批判 コロナがネット上で話題になっています。

中国 批判 コロナの概要は?張氏は?

中国 批判 コロナのニュースが次のように報道されています。

そのうえで国民に経済的な補償をするよう求めました。張氏は今は自宅に戻っていると伝えられています。

 国会にあたる全人代(全国人民代表大会)を控える中国で、体制批判をした憲法学者が当局に連行されました。

 香港の有力紙などによりますと、憲法学者の張雪忠氏(43)が全人代に出席する代表に政府を批判するメッセージを送ったところ、上海の自宅から警察に連行されたということです。張氏は「武漢が封鎖される前に医師などの市民が取り調べられ、処罰されたことは政府の弾圧がいかに強く、恣意(しい)的かを示している」と指摘しています。そのうえで国民に経済的な補償をするよう求めました。張氏は今は自宅に戻っていると伝えられています。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/

中国 批判 コロナが沸騰中!画像や動画は?

これが今回集めた画像や動画です。

それでは関連動画をどうぞ。

中国 憲法学者を連行か 新型コロナで体制批判

中国 批判 コロナのネットの反応は?

特に反応が大きかったのは大きく分けて3つ。

「やりたい放題だな、中国共産党は。
こんな指導者を国賓扱いで招いてはならない。
尖閣侵入などの対応など、
政府はしっかりしてくれ。」という意見と
「何処まで体制維持出来るのだろう。五十年後か百年後かにはたまた何百年後かに今の体制はどのように評価されるのだろう。遠い将来の時代は中国はどのように変わるのか?寧ろ今より悪い体制の時代に成っていてこの時代がノスタルジックな憧れの時代だったと言う事もあり得る。」という意見と
「自由な市場や人権がないこんな国に、世界各国の企業は資本を投資したりするべきではなし、有能な人材を入国させるべきではない。いつ何時資本や企業情報が中国にぬすまれるか、人材が拘束、監禁されるか、まさにチャイナリスクがあり、いままでも散々な目にあってる。
世界が脱中国に取り組み、健全な世界市場を作るべきである。」という意見

どれもなるほどと思います。

次に反応が大きかったのが

「一党独裁の強権政治は自分達への批判を許さない。

この憲法学者も自国の政治体制の腐敗を見るに見かねて体制批判をしてしまったが
自宅に一旦帰された。コロナで世界の目が中国指導部に注がれているので今は簡単に
牢屋にぶち込めないようです。時が経てば、また検挙され連れて行かれる。」という意見と
「中国共産党は民主主義の敵。中国による思想統制を受けたくなければ、中国を利するような行動はやめましょう。中国は彼らの思想と異なる国や人と共存が出来ない国です。ビジネス面だけ考えていると、世界は中国の支配下にまっしぐらです。SFで描かれているような究極の監視社会になるでしょう。恐ろしい。」という意見と
「先進国の仲間入りしたいならこんな野蛮なことはやめた方がいい。そもそも平気で侵略する野蛮な国ですが。コロナの件でも責任を感じていないのはどうかと思う。」という意見

特に反応が大きかったものと比べても
なるほどと思います。

最後に

「なりふり構わない弾圧、すべてを監視する中国、もう人間のレベルではなく専制暴君体制。国内の少数他民族の弾圧は言うまでもないと思うし、中国政府による他民族・反社会組織の人々からの臓器摘出売買も真実を帯びてくる。このような国の経済だけを期待して進出する企業は倫理にもとるのではないか。政府も外交・国防的に十分警戒しながら論理的・人道的に強い姿勢で対応するべきではないか、習近平国賓招待は狂気の沙汰。」という意見と
「コロナパンデミックは第2の天安門になるような気がする。天安門事件後国際社会が厳しい目で中国を見る中、日本政府は世界に先駆けて中狂との付き合いを開始しその対応を誤った。今回は対応を誤るな。」という意見

人それぞれいろいろな意見があるなと
思いました。

中国 批判 コロナおわりに

今回は中国 批判 コロナに関して取り上げました。

ネットの声が2つに分けられるくらい
今回の中国 批判 コロナは話題沸騰です。

また、最後にこんなネットの声もありました。

「◆この学者の主張は妥当だ。当たり前が通じない中国共産党も
  末期症状だ。中露共に独裁が長すぎ制度疲労だろう。
◆中国隠蔽、WHOテドロス加担が酷過ぎた❢。
  ファイブアイズ(5カ国)の原因究明圧力に
  中国は、なりふり構わず必死の抵抗中。
   武漢コロナでは、世界中が被害者。
  尖閣領海での漁船追い回し・スクランブル多発。
  サイバー攻撃。
◆政府・自民党も、いい加減に、二つへの無邪気な忖度政治は
 見直す時だ。習近平 国賓など有り得ない。
  NZはWHO総会への台湾参加で、中国圧力に負けず
 首尾一貫し、主張を曲げない。

首里城火災)デニー県政の原因隠蔽に、政府・自民党が隠蔽加担している場合でない。」
「共産党独裁は本当の意味での民主主義の制度なのか疑問。あまりにも巨大で人口の多い中国にそもそも民主主義を持ち込むと争いが始まり分裂をするから仕方がないしところもあるだろうが、憲法の上に党がある必要はないと思う。」

あくまでも個人的意見ですが。

今回中国 批判 コロナについて取り上げました。
本当に沸騰中です。

これからも皆様よろしくお願いいたします。

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