ベネチア 水没危機が沸騰中!被害額は?画像や動画は?気になるネットの反応は?

ベネチア 水没危機がネット上で話題になっています。

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ベネチア 水没危機の概要は?被害額は?

ベネチア 水没危機のニュースが次のように報道されています。

被害額は1200億円を超えるとみられます。

 楽しいはずの海外旅行がもはや苦行のようになっています。

新婚旅行の夫婦:「新婚旅行で…」
新婚旅行で着いたばかりの2人。
新婚旅行の夫婦:「本来、どこまでの高さまで水あるのかが分からない。どれが普通なのか…」「(Q.スーツケースはどうします?)これ大丈夫?ビショビショになりますよね、中身…これやばい、どうしよう…」「(Q.どんどん水位上がってる感じですよね?)はい」「スーツケースヤバイ」「ホテルまでたどり着ける?」「(Q.ホテルどこ?)歩いて3分ぐらい。だとしてもどうやって行くのよ?担いで行かなきゃ無理だ」
男性は小さな女の子を肩車。ただし、水の中の段差には及び腰。水鳥は、活動領域が増えてうれしいか。一方、苦行のような観光客。
落ち着き払った店番の女の子。被害額は1200億円を超えるとみられます。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20191118-00000058-ann-int

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ベネチア 水没危機が沸騰中!画像や動画は?

これが今回集めた画像や動画です。

それでは動画をどうぞ。

ベネチア水没危機で仰天光景 観光客らが水に浸り・・・

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ベネチア 水没危機のネットの反応は?

新婚旅行で行きました。
とても綺麗な町を見て感動しました。
いい思い出がたくさんあります。
少しでも被害が少ない事を祈ると同時に、
今後の対策もしっかりしていかないと
いけないですね。
世界遺産を守れるようにして頂きたいです。

いまベネチアは避けたほうが良いと思う。

冬の風物詩になりつつありますが、まだ秋なのに高潮被害が出ているのが気掛かりです。
街全体をかさ上げするのは難しいですし。

ヴェネチアは毎年、主に冬や春先に高潮の現象が起こります。わたしは普通の時しか行ったことがないので、運河沿いのホテルに泊まったりすると、一階とか浸水するんだろうなあ、、そしたらどうするんだろう?なんて思ってました。よく考えると、修復を繰り返してるんでしょうね。ヴェネチアのホテルはとても高いです。その修復代も上乗せしてるのかも。、
水の無い季節に行けば、楽しく美しい街ですよ。

私はベネチアの浸水時期を外してイタリア観光をしましたよ。
ス-ツケ-スのこの新婚夫婦は特別料金を払って水上タクシーを使ったら良いのに。
ス-ツケ-スの中身は水浸しですよ。

これを機に、災害対策を考えて欲しいです。

仰天といっても、毎年恒例のような光景だけどね。

今はジョジョの公式聖地巡礼が開催されていますね。なんとかヴェネチアに行けたようですが、他の旅行者の方も含めて皆さんの無事&よい思い出になることを祈るばかりです。

ベネチアは随分前から言われてたんだよ。
温暖化等で海水面が上昇してるからね。
でもここまで来たかって感じだ。

もともと水の都だからね

いい体験したね、一生忘れない思い出になるよ。

ARIA.AQUAでも、ネオヴェネチアは水位が高くなる季節が普通にやってきていたなぁ、
ホントにヴェネチアでは起こることなんだな!

と思った同士はいませんか。

ドラクエのスタンシアラはここが元ネタなのかな?

下水ってどうなってるの!?

毎年毎年ニュースになるけど、
これ、恒例ですから。

温暖化

地球温暖化による災害はこれから毎年ひどくなりこれが当たり前になる!

こういう映像見ると、あ~世界遺産は大丈夫だろうか~と心配になりますが、ベネチアの人はそれほど深刻っぽく見えないのが不思議です。

オープンテラスカフェ(だったと思われる場所)で長靴でお茶していたり、濡れた本を運び出した光景がインスタスポットになってしまい、人が大勢詰めかけているらしいけど、ベネチアの人たちの「仕方ない、前向くしかないよ、ハハハ!」的な明るさがたくましいなと思っちゃいます。

GWに行っといてよかった!

いかにせよ うたかた故に 留まれず
アドリア海の 沈み往く古都

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ベネチア 水没危機おわりに

今回はベネチア 水没危機に関して取り上げました。

ネットの声が2つに分けられるくらい
今回のベネチア 水没危機は沸騰しています。

私の個人的意見としてはネットの声にありました
「ベネチアは本当に美しい街です。しかし自然の脅威には逆らえない。少しでも早く日常を取り戻してもらいたいです。」に賛成です。

あくまでも個人的意見ですが。。。

これからも皆様に見て頂いて
わかりやすい・読みやすいサイトを
作成していける様心がけますので、
これからも皆様よろしくお願いいたします。

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