食品ロス 食べ残しが沸騰中!小泉環境大臣のコメントは?画像や動画は?気になるネットの反応は?

食品ロス 食べ残しがネット上で話題になっています。

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食品ロス 食べ残しの概要は?小泉環境大臣のコメントは?

食品ロス 食べ残しのニュースが次のように報道されています。

小泉環境大臣は「来月はクリスマスケーキの販売がコンビニではあると思いますが、これも予約のものに限り販売するとか、そういった取り組みが広がってきたことを私は大変うれしく思います」とコメントしています。

 いわゆる「食品ロス」の削減を進めるため、国の基本方針を定める会議が初めて開かれました。消費者にも食べ残しを減らす努力を求めることなどを盛り込んだ政府の骨子案が示されました。

会議には農林水産省や環境省、消費者庁など関係する各省庁の大臣らが出席しました。
小泉環境大臣:「来月はクリスマスケーキの販売がコンビニではあると思いますが、これも予約のものに限り販売するとか、そういった取り組みが広がってきたことを私は大変うれしく思います」
骨子案には事業者だけでなく消費者にも食材の適切な購入や保存、食事を食べきることなど求められる行動が示されました。会議では今年度中に基本方針案を取りまとめて閣議決定する見込みです。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20191126-00000005-ann-bus_all

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食品ロス 食べ残しが沸騰中!画像や動画は?

これが今回集めた画像や動画です。

それでは動画をどうぞ。

食品ロス削減推進会議 消費者にも削減努力求める

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食品ロス 食べ残しのネットの反応は?

>消費者にも食べ残しを減らす努力を求める
食べ残しって相当な量があるとは思うけど、どうやって消費者に削減努力を求めるつもり?「減らしましょう」ってただPRするくらいしか出来ないんじゃないの?それだけなら、会議で話す程の話じゃないと思うけど。まず、テイクアウトされたものや各家庭で作られた料理の食べ残しがどの程度あるかなんてわかる術はないし、イートインでも食べ残した量を記録している飲食店ってあるんですか?データがないと改善出来たかどうかわからないですよね?この会議では、まさか、飲食店に食べ残し量のデータを取らせるなんていう事は言わないですよね?それをさせるのは店員さんの負担が相当増えるだけです。

コンビニ業界は、希望するオーナーには24時間営業を辞めることをみとめたり、クリスマスケーキやウナギ弁当の販売ノルマを廃止するだけでもかなり削減になる。そもそも客が来るか来ないか分からない深夜に大量の弁当はいらないと思う。飲食店も24時間じゃなく22時閉店でもいい。自分も含めて過剰なサービスに慣れ過ぎていると思う。

食品のロスを減らすことは良いことですが、昔はクリスマスの翌日か翌々日にはケーキが食べられましたが、ここ数年はケーキを食べられなくなりました。

またおかしな議論している。消費者は品物がなければ買えない買わない。なのになぜ消費者に努力が要るのか?
必要以上の製造者の物を買えだなんてどれだけ製造者に擁護するんだ。こんなのが通れば作った者勝ちではないか。需要と供給が理解できていないだけだろう

米粒を残すと目がつぶれる。

昔の人はいいこと言ったもんだ。

この人自身どんな食生活なのか、食べ物の廃棄はしていないのか気になる。

チユーブ入りで保存のきく食品しか食べないって,事ですか?

>>消費者にも食べ残しを減らす努力を求めることなどを盛り込んだ政府の骨子案が示されました。

割と消費者が食べ残すことに対する批判ってのは、分かりやすいのか浸透していると思う

だけど、本当に深刻なのは、業者が食べ残しを作りそれを廃棄していることの方では?
それを政府の骨子案で止めることが出来るのかな?

捏造報道撲滅会議はやらないの?

食品ロスの主な原因は"食べ残し"じゃ有りません。

飲食店やコンビニの「売れると予想して仕入れた・準備した食品」が売れ残りロスになっています。だから国民の出来ることは"毎日全ての食事メニューを事前に設定して飲食のロスを無くすこと"です。

そうすれば予想仕入れや予想準備は無くなりロスはほぼ快勝されます。
残飯が食品ロスの原因だと思ってる内は一生減りませんよ

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食品ロス 食べ残しおわりに

今回は食品ロス 食べ残しに関して取り上げました。

ネットの声が2つに分けられるくらい
今回の食品ロス 食べ残しは沸騰しています。

私の個人的意見としてはネットの声にありました
「飲食業に対するイタズラ発注や無断キャンセルなどについても厳罰化や賠償請求の整備をしたらどうですか。」に賛成です。

あくまでも個人的意見ですが。。。

これからも皆様に見て頂いて
わかりやすい・読みやすいサイトを
作成していける様心がけますので、
これからも皆様よろしくお願いいたします。

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