イタリア コロナウイルス 致死率が沸騰中!ミルズ教授は?画像や動画は?気になるネットの反応は?

イタリア コロナウイルス 致死率がネット上で話題になっています。

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イタリア コロナウイルス 致死率の概要は?ミルズ教授は?

イタリア コロナウイルス 致死率のニュースが次のように報道されています。

ミルズ教授は高齢化率がイタリアより高い日本について、イタリアのように感染が拡大した場合は多くの死者が予想されると指摘しました。

 イタリアで新型コロナウイルスの感染による致死率が高い理由は、高齢化が一因だとする論文をイギリスの大学が発表しました。高齢化が進む日本にも警告しています。

 オックスフォード大学の研究チームはイタリアでの致死率の高さについて、65歳以上が人口の23%を占めるなど世界2位の高齢化率を一因としています。新型コロナによるイタリアの致死率は10%に上ります。
 オックスフォード大学、メリンダ・ミルズ教授:「(日本は)桜の季節で外に出たくなるでしょう。しかし、社会的な距離を取ったり行動制限をしなければイタリアのようなことが起きてしまう」
 ミルズ教授は高齢化率がイタリアより高い日本について、イタリアのように感染が拡大した場合は多くの死者が予想されると指摘しました。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20200326-00000014-ann-int

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イタリア コロナウイルス 致死率が沸騰中!画像や動画は?

これが今回集めた画像や動画です。

それでは動画をどうぞ。

高齢化進む日本にも警告「イタリアのような事が・・・」

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イタリア コロナウイルス 致死率のネットの反応は?Part1

今回ネットの反応が大きかったので2つに分けました。

今のイタリアは、医療崩壊が起こったため、死者数が増えている。

日本は、まだ医療崩壊までは至っていないのでこの数字。

医療崩壊を招かなければ救える命は多くなる。

日本はその瀬戸際なんだろう。

イタリアの若者は親や祖父母と同居、もしくは近所に住んで頻繁に食事などを共にしている人が多い。そのような無症状の若者から年寄りの家族に感染が広がってしまったのだろう。単に国家として高齢化が進んでいるから危ないと考えるのではなく、家族のかかわり方からみていかないと。一緒に住んでさえいなければしばらく会うのを控えればいいだけだけど、老人と同居してる人は本気でうつさないよう考えなければ。

私も一番恐れているのは、高齢者の感染者が増えた時、

医療機関は、パンク状態に成ると思って居る。

助かる命も助からない。

のんきな事を言っている人にはわからないと思う。

地方病院は100歳近い高齢者が沢山いるので、海外遊びに行って感染したかもしれないと病院に来るのはやめてください。
治療薬がまだないので何もできない状況です。
せっかく頑張って生きてきた高齢者が両側肺炎で苦しんで亡くなるなんてかわいそすぎます。
外出自粛して感染しなければ病院にくる必要もないので意識改革してほしい。

日本でもおそらく流行すると思われるが、
どこまで救命出来るかだろうね。
最悪イタリアのようになる可能性も否定は出来ないと、
危機感を以って予防に努めるべき。

アメリカで仰山コロナ感染者が出ている中で、どうして他国のことを気にかけられるのか。そんなに余裕はあるのか。
海外は日本の感染者数が少ない、高齢化が進むとニホンガーと熱心だが。まずは自国のことを見るべきではないのか。しかもクルーズ船のときは他国は日本に無関心で、むしろクルーズ会社と船所有会社の国はだんまりで関わらないようにしていたのに、今更。

そのイタリアは、新型コロナウイルスについて2月末のG7会議で麻生大臣に、「あれは黄色人種の病気で俺達の病気じゃない」と言っていたそうだね。

ヨーロッパへ行くと分ることだけど、UKの人はいまだに日本人に向かって「イエローモンキー」と言う人が見受けられ、(ついでにいうとフランスもたいがいだが)言わない人も心の底ではそんなふうに思っていがちなので、彼らの「日本への警告」はその分差っ引いて聞かないといけない。
「日本もそうなれよ、お前らがうまく行くなんて信じられねーよ」みたいな。

クルーズ船対応についても、BBCなんか日本を批判しまくりで、未だに「日本には批判が殺到した!」って言い続けている。その前に船籍考えなさいよね。

もちろん、日本は今後も気を引き締めるべき。
とはいえ、諸外国からの悪意交じりの警告をありがたがる必要は無いし、朝日さんには日本はこれだけ素晴らしいと諸外国に反論してほしい。

勘違いだと思われるのは、”新型コロナウイルスは夏になると終息する”と思われていること。SARSもMERSも、いまだに日本で流行は確認されていないが、世界では散発的に発症が見られている。インフルエンザは毎年流行し、大流行で死者も物凄い数出ている。夏に”終息”など、始めからほぼあり得ない事だと思う。ただ、流行、感染の勢いは衰えることが、いろいろな事例から期待ができる、位の事で、断言できるのは神様だけだと思う。我々にできることは、ただ黙って感染を待つことではなく、できる限り清潔を、そして罹患に負けない体力(免疫力)を保つこと、そして一番大切な”冷静な判断力”を決して失ってはならないことだと思う。

感染を気にせず動き回る若者も問題だけど、高齢者も問題。
私の住む自治体は新型コロナウイルスの感染はまだ(公式には)報告されていないが、高齢者が好き放題に動き回ってる。
我が家も高齢の義親と同居だが、私らが感染を気にして買い物に出るのも最低限にしてるのに、肝心の義親は毎日の様に外出してるのが現状。
いくら言っても聞き入れないし、私らよりよっぽど情報通。
高齢者がカラオケや喫茶店に集まって唾飛ばしながら新型コロナの話をしているのかと思うとなんかもう、、、、

感染ルートが分からない、五次感染に入ったならば、
爆発的に拡がるって感染医療の専門医が休校の辺りに話していたよね。

四次感染までは何とか感染ルートが遡れるって。
でも、五次感染になったら急激に感染者が増えるって!

都内の感染者が予想の二倍だったね。

通勤で見掛けるのは、高校生か大学生か若い世代が街中に大勢いる。
彼等も自分は大丈夫って思っているんでしょうが、そんな保証はないからね。

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イタリア コロナウイルス 致死率のネットの反応は?Part2

警告ありがとう。そして心配してくれていることにも感謝。しかし!根本的に医療体制も国民性もイタリアとは異なる。ここで日本が踏ん張れれば良いが…学校も再開するし少し気が緩んできた感はあるが…

先進国で爆発的に感染者と死者数が増加。日本を除き。
それに対して途上国はいずれも少ない。イランを除き。
日本は検査数が少ないだけとの指摘もあるが、死者数も少ない。
つまり、自称先進国のあたふたした対応になにか問題があるのではないか。
対応を再検討する必要があるのでは。

世帯構成の違いがあると思うけどな。日本では三世帯同居とか二世帯同居は少ないでしょう。感染が圧倒的に家庭内感染が多いことを考えると日本では老人に感染しにくい構成になっている。郊外の団地に住んでますが既に老人団地になってます。老人同士が濃厚接触することもなくロックダウンさなくても普段から死んだような街です。散歩はすれ違う以外他人とは100m以上離れてますし例えどなたかが感染したとしても拡大することは考えにくいです。都会の中で三世帯、二世帯同居してる若者は充分注意する必要はありますがこういった社会構成を考慮しないで単に老齢人口が多いからイタリアみたいにと言う論なは賛成できませんね。地方の過疎化が進んでるところは尚更感染しにくい環境です。安心してるわけではありませんが。

日本もマスクなどの医療資材が相当量足りない状態にあるので、ある意味、医療崩壊してますよ。
きちんとした感染予防が出来なくなってるんですもん。
医療機関でマスクの使いまわしは、絶対にダメなんですが、使いまわしせざるを得ない状態にあるんです。
軽症者は、セルフメディケーションをして下さい。
解らなければ、知り合いの医療者に聞く事や保健所や、地域医療機関に相談して、指示を仰いで下さい。
むやみやたらに医療機関にこられても迷惑なだけです。
医療の本当に必要な人に、医療を提供できなくなってしまいますので。

75歳以上のご高齢とか、心配される基礎疾患を持たれて
いる方をまず検査したらいいのでは?
陽性なら即入院隔離して重症化に備えて、陰性の人も
症状が出たらすぐに検査する体制を作る。

上記以外の人はこれまでの様な検査指針にして、
濃厚接触者を追うより重症化濃厚者を追った方が
いいと思うが。

欧米諸国は、初動の遅れから、武漢コロナウィルスの蔓延を許してから、対応を始めた。

パンデミック手前からの、初動。

ダイヤモンドプリンセス号のウイルスの遺伝子を遺伝子から追うと、中国→欧州→ダイヤモンドプリンセス号であると。

高みの見物のうちに、ウイルスは蔓延。
中国人は、世界中を動いていたのだから。日本と同時期に武漢コロナウィルスは、世界中に流入していたと考えるのが自然。

日本は、武漢で正体不明の感染症が、と聞いたときから、多くの人間が警戒に動き出した。
春節の時期には、既に自己防衛策を取っていた。

日本は、これからが感染防止の本番だと多くの国民が警戒している。一時の気の弛みを後悔。

目からの感染にも注意しましょう。

武漢で警告をし亡くなった医師も眼科医。
忘れがちです。

日本にはCTスキャナーが沢山あります。多分、世界で一番あるのではないでしょうか。なので、肺炎は直ぐにわかります。肺炎が見つかれば入院。重度であれば、人口呼吸器の装着。ここが他所と致命的に違うのです。なので死者は爆発増加などと言うことは有り得ません。医療崩壊させなければ大丈夫。

なぜ高齢者の行動制限を強化しないのだろう?今日も都心でランチやショッピング楽しんでいる高齢者がたくさんいた。彼らこそもっと行動自粛させれば、重症化率は減るし医療もパンクしない。高齢者と健康弱者には社会補償とサポート増やして、行動自粛してもらう。ウイルスに強い若者は、仕事して経済回す。役割分担を明確にした政策をすべき!

ミルズ教授は、日本とイタリアの公衆衛生観念の違いを予測に組み込んでいませんから、この警告はあまり意味がないと思いますね。確かに気候が良くなって皆浮かれて外出が多くなってしまう傾向はありましたが、日常生活での予防対策がイタリアと日本では雲泥の差です。日本の方がウイルスが入るのが早かったのに、感染が抑えられているのが気に食わないんでしょう。

イタリアは高齢集落の郊外と街周辺で暮らす子供や孫の家族が、週末ごとに帰省する"パートタイム三世代家族"が多く、それが初期の感染者暴発を引き起こす土台になった。

日本のように盆と正月くらいしか、高齢者主体のコミュニティに若年層が戻らない風習の国とは人口流動パターンが違う。

この夏の、帰省行動に対策すべきだろう。いずれにせよ正月~成人式の人口大移動時に(1カ月後の)中国人春節客とカチ合わなかったことが日本にとって幸運だった。

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イタリア コロナウイルス 致死率おわりに

今回はイタリア コロナウイルス 致死率に関して取り上げました。

ネットの声が2つに分けられるくらい
今回のイタリア コロナウイルス 致死率は沸騰しています。

私の個人的意見としてはネットの声にありました
「現在の処、海外の識者による日本の感染拡大に対する予想は、ことごとく外れまくっています。自分たちを基準に考えるため仕方ないですが。」に賛成です。

あくまでも個人的意見ですが。。。

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