経産省 記者締め出しが沸騰中!梶山大臣のコメントは?画像や動画は?気になるネットの反応は?

経産省 記者締め出しがネット上で話題になっています。

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経産省 記者締め出しの概要は?梶山大臣のコメントは?

経産省 記者締め出しのニュースが次のように報道されています。

梶山経済産業大臣は「大勢の方がお見えになる。機密管理という点で考えたうえでのことですので、ご理解頂きたい」とコメントしています。

 大臣が代わってもすべての執務室に鍵を掛ける措置を続けます。

梶山経済産業大臣:「大勢の方がお見えになる。機密管理という点で考えたうえでのことですので、ご理解頂きたい」
経済産業省は2017年2月から当時の世耕大臣の指示でセキュリティー強化の一環として、すべての執務室に鍵を掛けて報道機関や訪問者が中に入れないようにする対応を続けています。10月に就任した梶山経産大臣は記者から今後の対応を問われ、施錠を続ける方針を示しました。そのうえで、省内の職員に外部とのコミュニケーションを丁寧に行うよう指示したということです。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20191217-00000060-ann-bus_all

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経産省 記者締め出しが沸騰中!画像や動画は?

これが今回集めた画像や動画です。

それでは動画をどうぞ。

経産省が“記者締め出し” 大臣代わっても継続

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経産省 記者締め出しのネットの反応は?Part1

今回ネットの反応が大きかったので2つに分けました。

普通の企業なら当たり前ですが。。。しかも国ともなれば重要な情報もあるでしょうに簡単に出入りできる方が問題。報道関係者と偽ってスパイが侵入することも容易だろうし。

そんなのは、至極当然です。記者のふりした、犯罪者、スパイやテロリストもでてくるでしょうから。官庁も民間も、無関係の人が、自由に施設内にはいれないように、セキュリティはしっかりやりましょう。そもそも、なぜ、こんな記事をだすのか。テレ朝の方が異常ですよ。

当然でしょう。
経産省だけでなく、すべての省庁がカギをかければいいんじゃないですか。

何故そうしないか、聞いてみましょう。
真実が見えてくるかもしれません。

取材制限という大問題に触れてるのかと思ったら全然違った。
見出しのミスリードが悪質。

マスゴミの得意技は挙げ足取りですからね。個人情報もたくさんあるでしょうから、当然の対応なのではないでしょうか?朝日新聞は読者が入ってきてもスルーなんですか?

反安倍、反自民ですが、全く問題ないですね。テレビ朝日もこういうことを批判的に記事にするようではダメですね。レベルの低い記事です。

マジで何を言いたいのか分からない記事w
管理が必要な物品がある場所は全て施錠が基本ですよね?
寧ろ施錠してなかった時期を批判するべき案件

スパイや泥棒が出入りできたことの方がおかしい。

記者のフリをした泥棒やスパイが発狂していたようだが、わかりやすいことだ。

スパイだった尾崎秀実という悪しき前例が居ますからね。
確か朝日新聞の記者でしたが、そこら辺はどうお考えで?

記者のレベルも低いからな。
セキュリティ以前の話で、取材力、質問力、文章作成能力全て小手先でちょろまかすヤツが多すぎだわ。

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経産省 記者締め出しのネットの反応は?Part2

この記事を書いた人は何がいいたいのか?
民間企業でさえ、施錠は常識。

この報道にどれだけの人が共感しているのだろうか?

記者が、自分たちは入れると思っている方が異常です。

反日スパイの報道機関が多いから、当然の処置でしょう。

朝日はお断りでしょうね。偏狭報道ばかり!公平な報道が大事ですね。

よくわからんが、テレ朝は部外者が勝手に執務室や社長室に入れるのかな?

スパイが~居るから当然です!

そりゃそうだろ?とくにあなたの会社は。

記者クラブの中に、工作員がいるのか?

そりゃ記者ならコソ泥のようにコソコソ庁舎に入り込んで情報を盗むんじゃなくて、足で稼いで関係者と信頼関係を結んでこそのジャーナリズムよ。

気骨のある記者達ならむしろ「他の省庁でもやってくれ!」という見栄くらい張ってくれや。

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経産省 記者締め出しおわりに

今回は経産省 記者締め出しに関して取り上げました。

ネットの声が2つに分けられるくらい
今回の経産省 記者締め出しは沸騰しています。

私の個人的意見としてはネットの声にありました
「今までがおかしかったので、これが正常です。
今まで記者が勝手に入るは、資料を盗んでたって可能性高いんだろうな?」に賛成です。

あくまでも個人的意見ですが。。。

これからも皆様に見て頂いて
わかりやすい・読みやすいサイトを
作成していける様心がけますので、
これからも皆様よろしくお願いいたします。

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