楽天 送料無料 独占禁止法が沸騰中!出店者には?画像や動画は?気になるネットの反応は?

楽天 送料無料 独占禁止法がネット上で話題になっています。

スポンサーリンク

楽天 送料無料 独占禁止法の概要は?出店者には?

楽天 送料無料 独占禁止法のニュースが次のように報道されています。

楽天から退店する出店者には出店料を払い戻すなどの対応を発表しました。

 立ち入り検査を受けても送料無料の方針は変更なしです。

楽天・三木谷会長:「荒波を乗り切っていくためにはこれしかないなと。ぜひ、公取さんもその辺のことをご理解して頂いて」
今週、公正取引委員会は送料無料化が出店者の負担になるとして独占禁止法違反の疑いで楽天に立ち入り検査を行いました。しかし、三木谷会長は送料を商品価格に上乗せするなど「価格設定は出店者の自由」として、予定通り実施する方針を強調しました。また、楽天から退店する出店者には出店料を払い戻すなどの対応を発表しました。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20200214-00000002-ann-bus_all

スポンサーリンク

楽天 送料無料 独占禁止法が沸騰中!画像や動画は?

これが今回集めた画像や動画です。

それでは動画をどうぞ。

楽天“送料無料問題”公取調査も会長「実施の方針」

スポンサーリンク

楽天 送料無料 独占禁止法のネットの反応は?

>ぜひ、公取さんもその辺のことをご理解して頂いて

三木谷社長、
理解してもらうべき相手は、出店者さんですよ。

そもそも楽天として送料無料にするならば、儲かっている楽天さんが負担したら如何ですか?
一方的に出店者に負担させるのは筋違いです。
三木谷社長は、発想が本当にセコイですね。

今の時代、物を送る行為が無料で出来る訳がないし、そのことを理解できない人もほとんどいないと思う。送料無料とはつまり商品代金に送料が含まれているということはみんな心の中ではわかっているはず。
この時代に敢えて送料無料を謳うことは、ある意味消費者はバカだから送料無料には飛びつくという意識が楽天幹部にあるんじゃないかと思える。
ほとんどの消費者は送料も含めた総額で判断する。客を舐めるなと言いたい。

流石にここまで来たら後戻りはないな。
公取の調査入ってから撤回したら、独禁法違反認めるようなもんだろうから。
せいぜい頑張ってくれ。
反対する店舗が少ないからゴリ押ししそうな気がする。
やっぱり大半の店は受け入れてるのかね?

例えばどっかの物流会社買収した後とかそんなんならまだわかるが、送料無料にすればきっと売上も上がるに違いないって小学生の算数以下の理屈で出店者達が納得するか?
amazonにも不透明なレビューとか中華粗悪品、転売ヤーの横行など付け入るスキはあり、良いサービスで差をつけるとか攻めどころはあると思うがな。
せいぜいZOZOTOWN吸収したソフトバンクなんかに足元すくわれんこったな。

三木谷って本当に鈍臭いんだなぁ。他の奴らってもっとずる賢くてカリスマ性をキラキラさせて表面だけ人のいい顔して裏で上手く悪さしてたりするじゃん。三木谷は可哀想なくらいそう言うコソコソしたやり方での悪さが出来ない。

三木谷は正面から悪いことしますよって言っちゃうから見破るとかバレてますよとか疑惑を感じるとか言うレベルじゃなく、それじゃ誰も騙されないだろうよってレベルだからね。今回も首の鈴をでかい音でリンリンと鳴らしながら悪行を世の中に知らせちゃったしね。計算高くないから発見しやすくて避けやすいのが唯一の救い。

会長自身の言葉だから送料無料になることを信じて、ついさっきいろいろと入力して楽天会員の申し込みしました。

で後日、楽天側が送料無料にしませんなんて言い出したら、個人情報をどうしてくれるの?

まず楽天が送料負担を表明すべき。
それ以外に楽天が正当性を示す手段はない。

今の混乱に乗じて強行突破だ!
みきたに

まぁ最終的に結局の所、楽天さんの軒下で営業させてもらってるんだから何も言えない。嫌なら出ていく。
しかないんだよなぁ。。。

租税回避してきたアマ損とかと、競争にならないからだろ。

きちんと日本で税金払ってきた企業は。

EUみたいに、租税回避企業に制裁金かけたら?

もし、万一ワイロもらってないならwww

スポンサーリンク

楽天 送料無料 独占禁止法おわりに

今回は楽天 送料無料 独占禁止法に関して取り上げました。

ネットの声が2つに分けられるくらい
今回の楽天 送料無料 独占禁止法は沸騰しています。

私の個人的意見としてはネットの声にありました
「送料が無料 これ自体がおかしい
配送屋さんが無料で届けてくれるわけでないよ。」に賛成です。

あくまでも個人的意見ですが。。。

これからも皆様に見て頂いて
わかりやすい・読みやすいサイトを
作成していける様心がけますので、
これからも皆様よろしくお願いいたします。

スポンサーリンク
おすすめの記事